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8月 07

排他的な立場思想信条

私は21歳の時に 無理やり無理矢理と言っていいかどうかわかりませんが、キリスト教に入信しました。
それから44歳の現在までなんだかんだ言って、イエスキリストを信じてきました。
しかし私は最近になって本当に一新橋が恐ろしいものであるという、そういう認識に立つに至りました。
聖徳太子が勝ちて仏教を日本中に電話しようとして 、従来の万の神振興を破壊して言った。
その兄読みても一新橋がどれほどこの人間の精神に恐怖をもたらすかということが知れると思います。
唯一の神イエスキリスト新井あるいは唯一の神アラー。
あるいは唯一のそういったエホバ。
そういった神様を信じていると他の宗教に対して、全く排他的な立場思想信条を持つに至ります 。
そのことで自分たちの宗教を他の宗教よりも、
優れているあるいはそれだけの心理でする。
心理であるという立場に 持って行こうとするので、 私もクリスチャンだったときに本当にイエスキリストの恩恵を受けたことがあったかといえば 、それは疑わしいと言わざるを得ません。
私の心は本当に足のようにふらふらとしていました。
しかし今私は人間がどれだけ素晴らしいか、また生きとし生けるものがどれだけ素晴らしいかという、認識に至るに至ってイエスキリストだけ。